【書綴 - 文月 -】
ちなみ月報
一日遅れですけど、毎月末恒例の
7月の「書綴」していきます。
7月も、私の言葉を受け取ってくださった方
本当にありがとうございます。
7月は私の中で大きく変化がありました。
私の文章をいつも見てくださっている方は
もしかすると苦しさからふっと肩が抜ける時まで
そんな私の感情の揺れを文章から感じ取れる
1ヶ月だったのではないかな、と思っています。
実際に、気づいてくれてDMくださった方もいて
見てくれているんだな。と本当にじーんとしました。
7月を一言で表すなら
まさに、喜怒哀楽な一ヶ月だった。
では、ひとつひとつ振り返って
私自身が私の作品を愛でていきたいと思います。
8月も素敵なひと月になりますように。
引き続きよろしくお願いします。
壊れたティーカップを
使い続けるべきなのか、それとも
仕舞うのか自分自身に問いかけた作品です。
STACKさんの文章をきっかけに執筆しました。
Substackでちなみとして文章を書く
その先の景色について考えた作品。
今は少しずつ、見えてきている気がする。
自分じゃなくて誰かが
作ってくれるものには魔法がかかっている。
そんなことを考えた作品。
ふるさとの味。
ばぁちゃんの味。
私の大切な味。
二日酔いの身体に沁みた卵がゆ。
そんな卵目線の作品。
日々、戦う勇者たちへの作品。
私自身へのエールでもある。
忘れられない、思い出を作品に。
私の相棒カメラで撮影したミニ作品集
夏の始まりの音。
息がしづらくて苦しかった時のことを綴っている。
この辺りからすっと肩の力が抜けた気がする。
愛の形は人の数だけある。
答えなんてない。
今思えば、
初めて仕事で起きたことを書いた気がする。
リモコンの戦いは今年も継続中
ちなみsang
びっくりダンボール。
日常の一コマ
ちなみsang
チートンの文章がきっかけに出来たちなみsang
いかに単語を使わずに、
誰目線なのか書くチャレンジをしてみた作品
書道教室のある男の子の話。
儚いものほど美しい。
そんなことを綴ってみた。
変わることだけが正義じゃない。
そんな思いを綴った作品。
悲しみは乗り越えようとするほど辛い。
だから、一緒に抱えて歳を重ねる
そうやって進んできた私の道。
ファンスタでの怒涛の一ヶ月間の軌跡🐥
ファンスタでの怒涛の一ヶ月間の軌跡🐥②
全ての好きは一本線で繋がっていて
それぞれでわたし自身のバランスを取っている
そんなことを改めて書きながら気づいた作品
ラストは大切な4人へ思いを綴った作品。
時が経てば、取り巻く環境も
目まぐるしく変わっていく。
だけど、その中でも本当は変わってほしくない
という私のわがままな気持ちも少しだけ
ぶつけた作品。
いつまでも大切にしたい人たちがいる。
いつまでも変わってほしくない環境がある。
そんな願いを少しだけ込めました。
7月もたくさん書いてきたなぁ。
感情にゆれながら、模索して整理して。
これだから、書くことは辞められない。
8月も自分の言葉と感情を大切に
綴って行こうと思う。
きっと、感情の揺れも
私の味に変わってくれると思うから。
お付き合いいただき、
ありがとうございました。
































ちなみさんの感情しかと感じました。どの文章も素敵でしたよ引き続きよろしくお願い致します。
8月も監視係全うします🫡🫡🫡🫡