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おさるぼん|アラフィフ専門職の生存戦略のアバター

うちは長男がボーダーラインだったので、いろいろとやりました。高校3年生で不登校になり、双極性障害の診断がつくも、いろんな人たちのサポートもあり、大学へ行き、大手スーパーで問題なくバイトとバンドとゲームに明け暮れています。

後から考えれば、他愛もないことですが、当事者(親)は必死に抗います。大切なのは、他の大人の目。

ちなみさんの一言で、その子どもの人生は好転したんだと思います。素敵なお仕事💕

バッチョ・リー✍️69冊目執筆中のアバター

師範の先生の、この子が夢中になれるためのお約束や声かけが、本当に素敵ですね。

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