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まい|キャラクターIPを育てる絵本作家のアバター

好きの先に見たい景色が生まれる、っていう流れにすごく共感したよ🥰

景色は最初から見えてなくても、

歩き続ける中で少しずつ見えてくるものなのかも!!

ちなみ|書を綴る道。のアバター

好きになって好きを極めていくと

もっとあぁしたい、こうしたいってなるよね🥰🫱🏻‍🫲🏼

まいちゃんの絵本もきっとそうなのかな🥺

茉白トキ@十人十色マガジンのアバター

おはようございます☀️

スタさんの記事や考えは大人にこそ刺さりますね。

純粋に興味を持ったこと、没頭したこと。

私も何のために発信するのか、迷いまくっていますがそれを見つけるまではとりあえずでも続けようと思います😌✨

ちなみ|書を綴る道。のアバター

トキさんこんにちは🥺

こんばんは!本当に刺さりすぎてやばかったです🥺

トキさんの扉の向こうの🚪の風景

楽しみにしてます☺️🫱🏻‍🫲🏼✨

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

アルベド語から、ここまで自分の人生の歩き方に接続していく流れがとても好きです。

「拍手で走るエンジンは、脆い。」という一文を、ただ名言として受け取るのではなく、自分の不動産、書道、空手、カメラ、アイシングクッキー、そしてSubstackに照らしているところに読みごたえがありました。

履歴書に書けない辞典ほど、あとから人生の棚にちゃんと残っていたりしますね。

Substackの景色がまだ真っ白、という正直さも好きでした。見つけてから書くのではなく、書きながら見えてくるものがある。その途中にいる文章として、すごく自然で、温度がありました。